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2010年4月21日 (水)

超吹き替え版。

100424_000201

話題のシャッターアイランド。
推理好きの人にはたまらない予告に、まんまと観に行きました。

そしてこのお話には伏線がたくさんあるらしく、
字幕よりも吹き替えで見たほうが映像に集中できる
とのことで、超吹き替え版っていうのが上映されてます。
推理に集中するため、こちらで。

1954年9月、ボストンのはるか沖合に浮かぶ孤島
“シャッター アイランド”。
精神を患った犯罪者を収容するアッシュクリフ病院で、
鍵のかかった病室から女性患者が煙のように消える。
捜査のため、この孤島に降り立った連邦保安官のテディと
新しい相棒のチャック。
だが島内に女性患者の姿はなく、島外へ脱出した形跡も
見あたらない。いったい彼女は、どこへ行ったのか?
唯一の手掛かりは、彼女が部屋に残した1枚の紙切れ。
そこには、「4の法則」と題した暗号が記されていた…。

ネタバレになるので何も言いませんが、半分過ぎくらいで、
なんとなく分かってきました。
でも見終わって、全部分かった上で伏線はどこにあったのかを
もう一度見直したくなりました。

ディカプリをの演技や周りの人の演技もうまく、
演出や音楽も終始おどろおどろしく、何も考えずに見ても
おもしろいと思います。
私は色々考えすぎちゃって疲れちゃったcoldsweats01

あと、吹き替えじゃなくディカプリオの声で観たかったな。レンタルしよう!

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